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かぴログ

好きなこと、日常のこと、考えたこと、ゆるゆると。

【超雑談】家族のおもしろ行動・発言

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※すべて実話です

 

母の味

 

冬至のおしるこ。

なんだか白玉が固い…?

 

母「いやー、白玉粉無くてね、片栗粉で作ったんだわーはっはっはー」

 

ああー、どうりで外はとろみ、中は固いわけだわーはっはっはー…

そ れ は 白 玉 で は な い !

 

 

母の味2

 

いかめし。

めしの部分がぼろっぼろ落ちる…?

 

母「いやー餅米なくてさ、ふつうの米詰めたんだわーはっはっはー」

 

た だ の 米 と イ カ !

 

 

カッサの新しい使い方

 

カッサを買ってきた妹。

説明書に「クリームを塗ってからマッサージしてください」と書いてあったので…

 

カッサにクリームを塗った。マジで。

 

クリームは!肌に!塗るのー!!!

 

 

そっけない

 

私の夫のことが苦手(人見知り)な妹。

今度、家族で(既にこの時点で夫を除外している)ミラコスタに行こうとなり…

 

妹「え、〇〇(夫のあだ名)来てもいいけど、床だよ?」

 

寝る場所もないー!!

 

 

世界最大の…

 

大学時代に、ゼミで「世界最大の飲料メーカーは?」と聞かれた妹。

 

妹「(元気いっぱいに) いろはーす!」

 

せめてコカコーラと言ってくれ…!(正解はネスレ)

 

 

あっぷあっぷ

 

酔った父が、布団で溺れた。

 

 

吸引力

 

代行運転で帰っているとき、

母が寝ているときに勢いよく息を吸い込んでいる。という話になり…

 

父「ミセスダイソンだな」

妹「ダイソン、その吸引力。他の何にも負けない。」

 

代行運転のお兄ちゃんの肩と手がプルップル震えていたこと、私は忘れない。

 

 

安全第一

 

「安全運転 若葉のころから 紅葉まで」

という標語を見て。

 

私「え、安全運転は春(若葉のころ)から秋(紅葉のころ)までだけでいいってこと?」

夫「違うよ!若葉マーク(初心者)から紅葉マーク(高齢)までずっと安全運転するってことだよ!」

 

なーるほどー。

 

 

一生分

 

水泳選手を見て

 

夫「水泳選手、ぼくの一生分くらい回してるよ肩!」

 

 

 

ネタがまた集まったら書きます…。

実家の破壊力になかなか勝てない…。

どこでどのように生きるのか

今年の私の目標のひとつは
東京に拠点を持つことです。
東京には、会いたい人も行きたいところも
たくさんあるからです。

 

なぜ拠点を持つのか。

 

私は、「旅をしながら暮らす」ことに憧れつつも
きっと、できないと思っています。
できないというよりは、今の自分はそれを求めていないのです。
移動よりも落ち着きを求めているからです。
(実際、東京でビジネスホテル等に泊まると
 落ち着けず、かなり寝つきが悪いです。)

 

 

また、プロフィールのとおり
私は現在、静岡県に住んでいます。

 

出身は北海道、会社員としての勤務先は関東、
フリーランスとしての勤務先も関東でした。
所属しているマンドリンの社会人団体も関東です。

 

そのため、静岡県で出来た知り合いは
ほとんどいません。

 


東京も好き。
北海道も好き。
でも、静岡も好き。

 

たぶん近いうちに転勤してしまいますが、
ようやく、今住んでいる静岡に向き合おう、楽しもう
という気持ちが生まれました。

 


現在参加している「週末野心会議」のコミュニティでは、
月ごとにウィッシュリストを作成しています。
そこで、今月のウィッシュリストには
「地元の知り合いをつくる」ことを入れました。

 

(先日終了した)オンラインサロンの「ちゅうつねカレッジ」を通して
自分から動けば、素敵な人たちに知り合えることが
わかりました。
ですので、地元でも良き出会いをしようと思い立ち
鋭意行動中です。

 

 

東京にも、静岡にも、今後住む土地にも。
拠点と人との繋がりを持ちながら生きることが、
私の目標です。

 

過剰な「かもしれない運転」は良くない…のかもしれない

頭痛が痛い みたいなタイトル。

 

私は、適当なところがあるわりに

「かもしれない運転」をものすごく意識します。

 

運転のときはもちろんのこと

日常生活でも、「かもしれない」と思って

恐れたり、行動しないことが多々。

(そのせいで高所とエレベーターと飛行機恐怖症です。

落ちるかもしれないものが怖い。)

 

 

最近特に多いのは

「具合悪くなるかもしれない」。

 

去年の春、人生最大に身体を壊してから

ありとあらゆることが怖くなりました。

 

食べることが怖い。

電車で立つことが怖い。

遠出が怖い。

自分の家以外での宿泊が怖い。

などなど。

おかげで、外に出ることが大分少なくなってしまいました。

 

ですが、これは当然

自分の楽しみも、なんなら健康も

阻害しているんですよね。

「かもしれない」で防衛しているつもりが、

自分を害している。

 

まだまだ難しいところもありますが

もう少し、おおらかにどーんと構えて

生きていきたいものです。

 

とり急ぎは、

「具合悪くなるかもしれない」

「またすぐ転勤になるかもしれない」

「自分の体調に変化があるかもしれない」

と思って避けていたやりたいことを、

やってみようと思うのです。

行動だけが人生を変える、の言葉のとおり。

【超雑談】声にならない叫びとなってこみ上げるこの気持ちは何だろう

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言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズン

 

みたいなタイトルですね(違う)

 

 

叫びとまでは行きませんが、

最近ネイルサロンと美容室に行って、

「この時どうしたら…?」のような疑問がぽつぽつ思い浮かんだので

つらつら綴ってみます。誰得ですけど。

 

 

その1

ジェルネイルのとき、

UVライト?に手を入れると思うんですが、

あれって日焼けするんでしょうか?

いっつも、焼けるかなー、日焼け止め塗ってこればよかったー、

と思って、毎回忘れます…(学習能力ゼロー)

 

その2

ネイル中に飲み物を頂いたとき、

どうやって飲めばよいのでしょうか…??

片手は施術中ですし、もう片手はライトにつっこんでますし…

私は、担当者さんが席をちょっと外された時や、終わったときに

コッ!!

と一気に飲んでいるんですが…

優雅に飲める人になりたい。

 

その3

 やっぱりネイルの時に、

小さなクッキーと雨も頂いたのですが…

施術終わりでピャッ!と食べましたが、

むしろ持ち帰ってもよかったのか、

持ち帰るのはちょっとアレなのか、

何が正解だったのか教えておじいさん。

 

その4

ネイルサロンのネイルの写真では、

なぜか手に花やらパールやらを持つ件について。

(ちなみに、本ブログの写真は自分で撮りました…

自分でパールのネックレス持って写真撮る図は、相当シュールでした)

 

その5

美容室で雑誌を置いてもらったとき。

カラーなりパーマなり、担当者さんが居ないときは読めるのですが、

今回は、髪を乾かすときに置いてもらったのです。

…いつ読めばよいのでしょうかー!?

(担当者さんがいるときは読めないタイプです。読んでもいいのでしょうか!?)

 

 

なお、今回はここまで

とても女子っぽい場所(ネイルとか美容室とか)での

出来事について書きましたが、

今回、美容室で初めて

「女性自身」を置かれました。

 

初めて伺う美容室での出来事だったのですが…

私も、そのような年代になったということか……(遠い目) 

【徒然】悔いがないということ

フィギュアスケート浅田真央選手が、引退を表明しましたね。

 

彼女のブログに

「私のフィギュアスケート人生に悔いはありません」

という言葉がありました。

 

すでに色々なインタビューや記事等で語りつくされていますが。

常人には真似出来ないような努力の積み重ねで

フィギュアスケートに向き合ったから。

もちろん、競技者ですから結果へのこだわりなど様々あるかと思いますが

文字通り、全力を尽くしたから。

「悔いがない」と言えるのだろうと、私は思います。

 

私の人生を振り返ると、悔いは掃いて捨てるほどありますが

悔いがないと言い切れること、少し考えても思いつきません。

(我ながら残念・・・)

 

 

新しいことを恐れず。

捨てることも恐れず。

守りたいものは守って。

私も、全力で向き合って

「悔いがない」と言えるような人生を送りたいです。

 

*********************

なお、朝から度々

記事を読んでは泣き、

演技を見ては泣き、

を繰り返しております・・・・・・。

世界的にはもしかしたら良い時代ではないかもしれないけれど、

真央ちゃんのスケートを見ることができる時代に生きられて

幸せです。

【徒然】四季

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冬は寒い。

寒いけれども、ふとしたときのあったかさに幸せを感じられるので好き。

あと富士山がきれいに見える。

 

春は花粉。

目は痒いけれども、雪が融けて長い冬の終わりを感じられるので好き。

道産子には幸せな季節。

 

秋は寂しい。

寂しいけれども、涼しくて快適なので好き。

秋服の色も一番好き。

 

夏は暑い。

暑いけれども、花火大会は好き。

でも暑い。本当に暑い。暑い…。

あと蚊に刺される。やたら刺される。

 

結論

夏がもっと涼しくなれば年中幸せ。(雑なまとめ)

便りが無いのは元気な証拠と言うけれど

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私は便りしなさすぎだと思った。

 

 

基本的に、上京した頃から

実家と連絡を取ることはほとんど無く、

帰省時に連絡する程度でした。

 

実家なり親戚なりも、それで良いと思っている

と考えていたのですが、

どうやら、そうではないのかもしれないと

感じ始めています。

 

妹に至っては、

私が札幌に住んでいたらいいのに…と

こぼしていたらしい。

(そんなん泣くわ私)

 

今、3週間帰省中ですが

家族親戚との予定しか入れていません。

そうして良かったと思っています。

 

 

もっと気軽に帰ることができる場所に

住んでいられれば良かったのですが、

実家は北海道。

帰省手段は飛行機のみ。

そして、北海道に転勤することは無い。

 

ですので、私は決めました。

 

電車に乗るのと同じくらい、

気軽に飛行機に乗ることができる程度に、

働いて稼ぎます。

 

そして、そのために

自分の得意分野は何か、

コンテンツは何か、

何を身につければ良いか、

どうお金にするか。

真面目にやろうと思います。